うつ病の治療・症状でお悩みの方へ

現役医師であり統合医療の第一人者である崎谷医師が、うつ病の症状・原因・治療に悩む方に対して情報を発信しています。

うつ病の医学ニュース目次

(51)2013.2.5
早産が後年のうつ病のリスクに
(50)2013.1.10
脳領域間の接続不調がうつ病の症状に関連
(49)2012.12.5
増加する青年期うつ病、早期発見へ
(48)2012.11.6
バーンアウトとうつ病の関連,運動で改善
(47)2012.8.8
抗うつ剤パロキセチン(パキシル)投与によるうつ病患者さんの自殺率(メタ研究)
(46)2012.7.13
うつ病とくに抗うつ薬服用者で脳卒中リスク高まる
(45)2012.6.18
うつ病治療:支出は激増したが質の改善わずか
(44)2012.5.23
妊娠後期のSSRI使用で新生児遷延性肺高血圧症のリスクが2倍以上に
(43)2012.4.11
経頭蓋磁気刺激によるうつ病治療
(42)2012.3.26
抗うつ薬:SSRI・SNRIに自殺リスク上昇認めず
(41)2012.3.15
崎谷医師のインタヴュー収録
(40)2012.1.18
うつ病を併発する糖尿病患者は認知症リスクが高い
(39)2011.12.22
うつ病が脳卒中リスクの上昇と関連
(38)2011.11.8
1日に2杯以上のコーヒーで女性のうつ減少
(37)2011.9.8
女性のうつ病患者,抗うつ薬服用者で脳卒中リスク高まる
(36)2011.8.25
高所得国で高いうつ病の生涯有病率,日本は例外
(35)2011.8.18
「カクテル効果」と放射能対策
(34)2011.6.7
うつも慢性炎症疾患
ミトコンドリアを活性化し慢性炎症を抑える九つの生活習慣でうつが改善する
(33)2011.5.23
抗うつ薬と頸動脈の厚さの増大が関連
(32)2011.5.17
ミネラル含有熱処理酵母に放射線防護効果を確認、被ばく後投与でも。独立行政法人放射線医学総合研究所の研究チームがマウス実験で実証
(31)2011.5.10
常在微生物を今こそ生かす「手づくり味噌」が被ばくを抑えるー長崎原爆の報告から
(30)2011.4.13
放射能も微生物で分解される2
(29)2011.3.29
放射能も微生物で分解される
(28)2011.3.17
高齢者の大うつ病性障害の改善に高照度光照射療法が有効
(27)2011.2.18
青年期のうつ病治療でおよそ半数が再発
(26)2011.1.10
北欧4カ国のSSRIの販売額の増加と、自殺率の低下に関連なし
(25)2010.11.16
抗うつ薬の評価、未公表データ含めた解析では無効で有害な可能性
(24)2010.10.6
うつ病の薬物治療:副作用を見過ごす医師が多い
(23)2010.9.9
うつ病のある高齢者は認知症とアルツハイマー病(AD)の発症率が有意に高い
(22)2010.8.12
うつ病と喫煙の関連
(21)2010.7.6
抗うつ薬の種類によって自殺リスクに違いはない
(20)2010.6.2
抗うつ薬の便益はうつ病の重症度で異なる
(19)2010.5.10
セロトニン受容体数が抗うつ薬治療に影響
(18)2010.3.8
タモキシフェンとパロキセチンの併用で死亡リスクが上昇
(17)2010.2.1
閉経後女性の抗うつ薬使用が脳卒中や死亡の増加と関係する可能性
(16)2010.1.12
「うつ百万人」陰に新薬販売高と患者数比例
(15)2009.12.8
うつ病や不安が肥満リスクに
(14)2009.11.10
中高年のうつ病は予後不良
(13)2009.10.6
米国で抗うつ薬の処方量が増加
(12)2009.9.9
抗うつ薬の使用と成人の自殺リスクは若年層で強く連関している
(11)2009.8.3
三環系・四環系抗うつ剤でも「他害行為」SSRI、SNRIに続き厚労省が添付文書改訂を指示
(10)2009.7.8
うつ薬の使用が心臓突然死と関係する可能性
(9)2009.6.9
うつ症状が内臓脂肪の増加と関連
(8)2009.5.20
抗うつ薬服用で攻撃性増す症状、厚労省が注意改訂へ
(7)2009.4.6
うつ症状が内臓脂肪の増加と関連
(6)2009.2.22
新薬の早期承認は安全性に疑問
(5)2008.12.17
心の病にミトコンドリアのエネルギ―代謝障害が関与
(4)2008.11.25
軽視できない脳卒中後のうつ病
(3)2008.9.8
脳のセロトニン系に性差
(2)2008.8.15
抑うつ症状と2型糖尿病は相互にリスクを高め合う
(1)2008.8.2
抗うつ薬SSRIは上部消化管出血リスクを増やす
         

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